しょくぱんげーむずの7 Days to Die実況|狙撃銃1本で難易度「狂気」を生き延びる1時間51分 ★4.0

当サイトのおすすめ度:★★★★☆(4.0)

しょくぱんげーむずによる『7 Days to Die』の総集編です。概要欄に設定がそのまま書かれていて、難易度は最も高い段階、経験値は等倍、決まった夜に押し寄せる群れの設定は64に上げてあります。そのうえで狙撃銃以外の武器を封じる、という条件を足しています。ただし一部の相手にはナイフ系統の使用を認める、という例外も明記されています。

このゲームについて

『7 Days to Die』は、The Fun Pimpsが手がけたオープンワールドのサバイバルホラーで、2013年12月13日にSteamで先行公開が始まりました。売上は2000万本を超えています(日本語版Wikipediaによる)。拠点を組み立てて資源を集める昼と、決まった周期で群れが押し寄せる夜が交互に来る作りで、昼のうちにどれだけ備えられたかが夜の厳しさを決めます。狙撃銃を主軸に据えるという条件は、遠くから狙う以外の手段をほとんど断つということです。

この動画について

しょくぱんげーむずは合成音声を使った実況を投稿しているチャンネルです。直近の投稿も同じ作品の続きが並んでいて、条件を決めて進める形が続いています。概要欄には立ち絵と音の提供元が1つずつ明記されています。細かい回を出したうえで総集編にまとめ直す作り方なので、追いかける人と一度に見たい人の両方に入口があります。実況は日本語です。

視聴データ

公開日2026年9月5日
再生時間約1時間51分
再生数(2026年9月時点)約7万回
高評価(同じ時点)約500件
高評価率約0.69%

どこから見るか

約1時間51分あります。総集編なので、細かい回を追いかけなくてもこの1本で流れをつかめます。長さがあるぶん、通しで見るより区切って見るほうが向いています。設定が先に示されるので、途中から入っても何が厳しいのかは分かります。作品を遊んだことがない人でも、昼と夜が交互に来るという一点だけで追えます。

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こんなときに見たい

条件を絞ったサバイバルを見たいときに向いています。武器を1種類に限るという縛りが、備える側の工夫をどこまで押し上げるかを見たい人に合います。

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