当サイトのおすすめ度:★★★★☆(4.0)
戦闘力5のアラフォーレトロゲーマーによる『セプテントリオン Out of the Blue』のゆっくり実況です。概要欄では「スーファミ版は殿堂入り」「プレステで出たら地獄になった」という対比が示されています。1時間9分かけて、移植で何が変わったのかを確かめていく回です。
このゲームについて
『セプテントリオン』は1993年5月28日にヒューマンから発売されたスーパーファミコン用の2Dアクションアドベンチャーです。タイトルはラテン語で北斗七星を意味し、北米では『SOS』の題で発売されました(日本語版Wikipediaによる)。この動画が扱っているのは、その後に出た別機種向けの作品です。
この動画について
戦闘力5のアラフォーレトロゲーマーは、レトロゲームのゆっくり実況を専門に投稿しているチャンネルです。名作として扱われている作品も、そうでない作品も同じ目線で最後まで遊ぶのがこのチャンネルの形で、概要欄ではメンバーシップの案内まで丁寧に書かれています。実況は日本語です。
視聴データ
2026年8月28日に公開された動画で、2026年9月時点の再生数は約31万回、高評価は約1,900件です。高評価率は約0.64%です。再生時間は約1時間9分です。
どこから見るか
約1時間9分あります。掲載している97本のなかでは長い方から29番目です。元になったスーパーファミコン版を知らなくても、動画のなかで違いが順に説明されるので置いていかれません。移植でゲームがどう変わりうるか、という一点に興味があるなら頭から見るのが向いています。
あわせて見たい動画
- タッカルビのロマンシング サ・ガ3 ゆっくり実況|スーパーファミコンの名作を1時間15分 ★4.0
- shu3のクロノトリガー超検証|最初の町から一歩も出ずにラスボスへ ★4.0
- 幕末志士のマリオカート64実況|20年ぶんの因縁を賭けたラストバトル ★4.0
こんなときに見たい
古いゲームの移植や再発売に関心があるときに向いています。当時遊んだ作品がいまどう扱われているかを知りたい人にもおすすめです。1時間台なので、レトロゲームの実況を通しで1本見る枠としてちょうど収まります。
